週刊少年マガジン編集部は、実写映画『ブルーロック』の主題歌、Ado「モンストロ」を原作イラストで彩ったSPECIAL MVをマガジンチャンネルにて特別公開した。映画で主人公・潔世一を演じる高橋文哉の録り下ろし生ボイスが吹き込まれ、原作ファンにも映画ファンにも楽しめる仕上がりとなっている。実写映画は9月6日に興行収入12億円を突破している。
主題歌「モンストロ」は、Giga & TeddyLoidが作曲・編曲、supercellのryoが作詞、Adoが歌唱を担当。作品の世界観を体現する力強い一曲だ。
企画担当者は「ノ村先生の迫力ある作画や印象的な決めコマを、実写映画をきっかけに作品へ興味を持ってくださる方々に届けるとともに、既存のファンの皆様にも楽しんでいただける自信作です」とコメントしている。


映画の大ヒットを記念した来場者施策も続いており、9月12日(土)からは第3弾として、ノ村優介先生描き下ろしの両面イラストカード(3種ランダム配布)の入場者プレゼントを実施中。また、『ブルーロック』40巻特装版には、映画キャスト撮り下ろしクリアファイル8枚が付属する。
■Ado「モンストロ(Monstruo)」
ado.lnk.to/monstruoTP
