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朴璐美、小野賢章、中田譲治、黒田崇矢ら豪華キャストが集結。新作アクションRPG『ダークディセンバー』2026年1月20日配信へ。スマホ・PCのクロスプレイに対応

株式会社DeepMind Japanは、韓国のNeeds Gamesが開発を手がける新作アクションRPG『ダークディセンバー(Dark December)』の国内サービス開始日が、2026年1月20日(火)に決定したことを発表しました。

本作は「アクションの快感、限界突破」を掲げ、スマートフォン(iOS/Android)とPC(Steam)間での完全クロスプレイを実現。重厚なダークファンタジーの世界観を、日本を代表する実力派声優陣の熱演と共に描き出します。


「歪曲の神」の封印を巡る、終末のダークファンタジー

本作の舞台は、封印された“歪曲の神”〈ヴァルクヌート〉の復活を巡り、崩壊の兆しを見せ始めた世界です。プレイヤーは義勇軍の一員となり、太初の精髄を狙う信徒や異教徒、そして“生ける奴隷”と呼ばれる異形の軍勢との戦いに身を投じます。

この過酷な物語を彩る声優陣は極めて豪華です。メインキャラクターとして、朴璐美(ライサ役)、小野賢章(アントン役)、中田譲治(マルセル役)、黒田崇矢(ザハン役)の4名が出演。神々の陰謀や古代兵装の秘密が明らかになっていくシネマティックな演出において、彼ら実力派キャストが重厚なドラマを演じます。


三者三様のアクションと、シームレスなプレイ体験

『ダークディセンバー』は三人称視点による爽快かつ重量感のあるアクションを特徴としています。プレイヤーは特性の異なる3つの職業からキャラクターを選択可能です。

  • モルガナ: 炎と猛毒を扱い、敵を苦痛の中で打ち破る「破滅の導き手」。
  • レイブン: 闇の中でチャンスを掴み、鋭い矢で敵を貫く「影の射手」。
  • バーサーカー: 狂乱の怒りで戦場を混沌に落とし、敵を一気に始末する「狂炎の戦士」。

バトルコンテンツはソロ・協力プレイの両方に対応。自宅ではPC(Steam)で腰を据えて、外出先ではスマートフォンで気軽にといった、デバイスを跨いだクロスプレイによる自由なプレイスタイルが提供されます。


事前登録キャンペーン実施中。豪華特典を確保せよ

現在、2026年1月20日のサービス開始に向けて事前登録を受け付けています。登録者全員には、各職業別の専用コスチューム(「烙印の狂戦士」など)や、専用ペット「プリンク」、さらにはゴールドや回復秘薬といった多数の豪華特典が配布されます。


■ 事前登録はこちら

(文:Indiebase編集部)

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